2007年11月07日 (水) | 編集 |
日曜日の夕飯は、お鍋にするつもりで、買い物に行った。
お昼過ぎ、実家の父から、「夕飯、食べにおいで」と電話があり、出かけることにした。
お鍋だった(笑)
せっかく買い込んだ材料を使うべく、翌々日の火曜日の夕飯をお鍋にした。
「今日は、お鍋でもいい?」の問いに、子どもたちは、喜んでOK
してくれた。
そして、準備をしている私の側へやってきて・・・
「お母さん、マカロン入れて!」
マカロン??
それは、クッキー!
「お母さん、マロン入れて!」
オイオイヾ(- -;)
それは、栗でしょうがぁ〜〜!!!(苦笑)
正解は、マロニー
ちゃんと憶えるべし!
お昼過ぎ、実家の父から、「夕飯、食べにおいで」と電話があり、出かけることにした。
お鍋だった(笑)
せっかく買い込んだ材料を使うべく、翌々日の火曜日の夕飯をお鍋にした。
「今日は、お鍋でもいい?」の問いに、子どもたちは、喜んでOK
してくれた。そして、準備をしている私の側へやってきて・・・
「お母さん、マカロン入れて!」それは、クッキー!
「お母さん、マロン入れて!」それは、栗でしょうがぁ〜〜!!!(苦笑)
正解は、マロニー

ちゃんと憶えるべし!
2007年10月19日 (金) | 編集 |
息子が音楽の時間に「涙そうそう」を習い始めたということを先生からのプリントで知った。
息子の前で、出だしを歌ってみせた
ふ〜るい〜ア〜ルバム〜めくりぃ〜
「そうそう、それそれ
」
サビに差し掛かった。
はれわた〜るひ〜もあ〜め〜のひも〜
すると息子が聞いてきた。
「お母さん、それってどういう意味?」
「はれわたるひも、あめのひも」ってこと」
「ふぅ〜〜ん」
それでもまだ、理解できてない様子。
そのせいか、彼の歌が、どうもおかしい。
はれわた〜る、ひもあめのひも〜
になってる。
何回か聴くうちに、ようやく彼の疑問が解けた。
息子は、晴れ渡〜る、紐雨の紐〜
と歌ってるんだ。
それで、紐雨の紐が、何なのかわからなかったらしい。
ヾ(@^▽^@)ノわはは・・・面白いヤツ
息子の前で、出だしを歌ってみせた
ふ〜るい〜ア〜ルバム〜めくりぃ〜
「そうそう、それそれ
」サビに差し掛かった。
はれわた〜るひ〜もあ〜め〜のひも〜
すると息子が聞いてきた。
「お母さん、それってどういう意味?」
「はれわたるひも、あめのひも」ってこと」
「ふぅ〜〜ん」それでもまだ、理解できてない様子。
そのせいか、彼の歌が、どうもおかしい。
はれわた〜る、ひもあめのひも〜
になってる。
何回か聴くうちに、ようやく彼の疑問が解けた。
息子は、晴れ渡〜る、紐雨の紐〜
と歌ってるんだ。
それで、紐雨の紐が、何なのかわからなかったらしい。
ヾ(@^▽^@)ノわはは・・・面白いヤツ

2007年09月26日 (水) | 編集 |

朝、東の空を見ると、明けの明星の金星
がとってもきれいな輝きを放って、その存在感をアピールしている。ほんの2ヶ月ほど前なら、夕方、日が沈む頃に見えていた金星も、今は、明け方に見えるようになっている。
この撮影時間は、午前5時
。旦那の弁当を入れながら、子どもたちの運動会のお弁当のおかずを何にしようかと考えていた。
子どもたちが起きた後、息子に聞いてみた。
「運動会のお弁当のおかず、何がいい?」
「鶏の照り焼き!」
「またぁ?いつも鶏の照り焼きやん」
「いいねん、おいしいから」(
嘘でもうれしい
)
「そしたら、お母さんが、特別おいしい、スペシャルな鶏の照り焼きを作ってあげるわ」(といっても、いつもと同じものだけど・・・)
「うん、じゃぁ、最高級の松坂牛で作って!」
それは、いくらなんでも、無理というものです・・・
だって、松阪牛で、鶏の照り焼きなんて・・・

やっぱり、息子の発想は、天下一品やね

2007年09月25日 (火) | 編集 |
この間の土曜日の話。
子どもたちは、お休みだけど、私は午前中だけ仕事。
その仕事から帰ってくると、娘が言った。
「お友達が、公園に行こうって誘ってきたの」
「お母さんがいないときに、勝手に行ったらアカンよ」
「それで、聞こうと思ってお母さんに電話してん」
「そうなん?ゴメン、忙しくて、電話、出られへんかったわ」
「○○○○-△△△△やろ?」
娘が口走った番号は、自宅の番号だった・・・
母は、優しく教えてあげた。
「ほら、その電話は、おうちの番号でしょ。それ、○○(娘の名前)が使ってるヤン。だから、つながらへんでしょう。。。」
「あっ、そうか・・・」
ようやく理解できた様子。
それから、娘は、私の携帯の番号をメモに書き記していました(笑)
子どもたちは、お休みだけど、私は午前中だけ仕事。
その仕事から帰ってくると、娘が言った。
「お友達が、公園に行こうって誘ってきたの」
「お母さんがいないときに、勝手に行ったらアカンよ」
「それで、聞こうと思ってお母さんに電話してん」
「そうなん?ゴメン、忙しくて、電話、出られへんかったわ」
「○○○○-△△△△やろ?」娘が口走った番号は、自宅の番号だった・・・

母は、優しく教えてあげた。
「ほら、その電話は、おうちの番号でしょ。それ、○○(娘の名前)が使ってるヤン。だから、つながらへんでしょう。。。」
「あっ、そうか・・・」ようやく理解できた様子。
それから、娘は、私の携帯の番号をメモに書き記していました(笑)

2007年09月20日 (木) | 編集 |
息子は、毎日連絡帳に、3行ほどの日記を書くように言われているらしい。
おとといの夜に近所の友達と一緒に、星
を見たことを書いていた。
みなみのうお座のホーマルハウトという星が見えたことを書いていた。
先生が、それを読んで、「底いところまでよく見えたなぁ」とコメントを残してくれていた。
ちょっと待てよ・・・底いって、何?
底い
低いじゃないの?
疑問に思った私は、その字に○をして→低?と書いてみた。
その返事が今日帰ってきてて、見ると・・・
すみません
と書き記し、底を低に書き直してあった(笑)
いやいや、先生だって人間だもの、間違う事だってあるのよね。
それをきちんと認めて訂正することの方が大事
よね。
おとといの夜に近所の友達と一緒に、星
を見たことを書いていた。みなみのうお座のホーマルハウトという星が見えたことを書いていた。
先生が、それを読んで、「底いところまでよく見えたなぁ」とコメントを残してくれていた。
ちょっと待てよ・・・底いって、何?
低いじゃないの?疑問に思った私は、その字に○をして→低?と書いてみた。
その返事が今日帰ってきてて、見ると・・・
すみません
と書き記し、底を低に書き直してあった(笑)いやいや、先生だって人間だもの、間違う事だってあるのよね。
それをきちんと認めて訂正することの方が大事
よね。
正しく憶えよう!

