子供のことを中心に、日々のあれこれを綴りたいと思います。
右往左往
2008年04月25日 (金) | 編集 |
今日は、今年初めての参観日。

もう少し、後のほうにやってくる参観日は、低学年と高学年の日を分けてくれるんだけど、最初の方は、6学年一斉なので、あっちうろうろ、こっちうろうろしなくちゃいけない。

やっぱり、2人ともを見てあげたいし、最初なので、両方共の懇談にも出たい。


参観の5時間目は、1時55分から始まるので、仕事をしていても全く問題ない。

一旦家に帰ってから、いざ出発!・・・と思ったら、テーブルの上に、娘のものと思われる「漢字ドリル」発見!

確か、二人とも「国語」って言ってたなぁ。。。
ってことは、これ、いるんちゃうん?

かばんに入れて、持参したら、案の定、漢字のお勉強から始まってた。
娘は、先生にドリルを借りて、何事もなかったかのように授業を受けてる。
窓側の子供に頼んで、娘まで感じドリルを回してもらうように頼んだ。

娘のほうの先生の印象は・・・?というと、相手が2年生だというのに、ものすごい速さで音読してる。

そうこうしているうちに、息子のほうを見に行く時間になったので、5年生の教室へ。

こちらも、国語。

「空」というタイトルで、詩を作っていた。

こちらの先生は、去年6年生をもっていただけあって、高学年らしい授業をしていた。

しかし・・・!!!

懇談の始まる時間になっても、まだ終わりの会をやってる。
予定では、先に息子のほうの懇談に出て、残りを娘のほう・・・って思ってたのに、すでに、時間が半分過ぎていて、もう時間がない!と思ったので、息子のほうの懇談はあきらめて、娘のほうの懇談だけ、出席した。


学年ごととは、言わないので、参観日は、時間をずらすか、日にちをずらすかにして欲しい。

結局、どっちの授業も、懇談も、なんだか、中途半端になってしまった・・・