子供のことを中心に、日々のあれこれを綴りたいと思います。
先生の噂と、真相
2008年04月09日 (水) | 編集 |
仕事先で一緒に働いている人のお子さんが、(卒業生だけど)以前、息子の担任にも、娘の担任にも当たったことがあるそうで、いろいろと話を聞いてみた。

息子の担任の先生は、ものすごくいい先生との答え。

特に、6年生のときの担任だったので、いろいろといい思い出を作ることが出来たらしい。

今日の様子を息子に聞いてみたら、なんだか、面白いことをやっていた様子。

言葉を使わずに、身振り手振りで、誕生日順に並ぶように言われたらしい。

・・・ってことで、クラスのいろんな子と身振り手振りでコミュニケーションをとりながら、ちゃんと誕生日順に並ぶことが出来たらしい。

それと、自己紹介。
それも、紙に、自分だけが知っていること、何人かが知っていること、みんなが知っていることを書き、それが、誰のことかを当てるゲームみたいなのをやったらしい。

なかなか、つかみは、だったようで、昨日のどよ〜〜んとした様子から一転して、とても楽しそうにしていた。

娘のほうは、先生の名前を出すと、みんなが苦笑いする
宿題をたくさん出す先生とか、厳しいとか、怖いとか、そういう言葉が聞こえてくる・・・

今日も、いきなり宿題が・・・!!!
しかも、国語の教科書の一番最初に書いてある詩を暗記すること。
2年生に、いきなり暗記だもんね〜。

すんなり出来ることではないのに、なかなかうまく憶えられなくて、娘は、泣きながら何度も声に出して言ってた。

まぁ、娘は、負けず嫌いなので、がんばろうと努力をするとは、思うけど。

仕事場の人が言うには、勉強癖がついたとのこと。
そういう意味では、きちんとしてて、いいのかもしれない。

でも、中には、きついなぁ。。。と思う人も多いかもしれない。

全ては、25日の参観日にわかるだろう。

私としては、きちんとしてくだされば、一番だと思ってるので、それだけが、願いかな。