子供のことを中心に、日々のあれこれを綴りたいと思います。
貧乏性
2007年10月15日 (月) | 編集 |
夕べ、お風呂に入る時、まずは、クレンジング・・・と、クレンジングオイルの容器を見たら、後少しでなくなる・・・というはずが、えらく量が増えてる。

しかも、色もちょっと白っぽい。

おかすぃ!


先に入っていた、娘に聞いてみた。

 「なんかした?」
 「お水入れちゃった」

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すっごく恥ずかしい話だけど、お風呂で、ポンプタイプのシャンプーや、ボディソープがなくなりかけて、ポスポス言い出したら、つい水(お湯)を入れてシャカシャカやって、その場を凌いでいる。

あと少し、使える・・・なんて思って、ついついそういうことをやってしまう。

当然、子どもたちも、それを知っている。

だからか・・・

確かに少なくはなってた。
だけど、まだまだ使える量残ってたのよ・・・

あぁ、なんか、ショック!!

今度から、勝手に水入れないで、お母さんに聞いてね


それから、昨日、ほぼ死に掛けていた我が息子、今朝はすっかり元気になって、学校へ行きました。

さすがに、今回は、応えたようで、
今日は、遊ぶ約束したらアカンよ〜の声に、
あたりまえやん!とひとこと。

なのに・・・

お友達に、遊べる?って聞かれてん
って、いそいそと遊びに行ってしまった。

反省の色というのを持ち合わせてないようで、がっかり・・・