2007年01月13日 (土) | 編集 |
お金の使い方を子どもに教えるのは、難しい。
小学3年生の息子は、少し前から月に¥300のお小遣いをもらっている。
小遣い帳をつけることを条件に、自由に使ってもいい事ニしている。
彼が使うのは、たいていゲーム。
それも「ムシキング」。
まぁ、親と一緒に買い物に行くときなんかに、お小遣いと手持のカードを持参して、¥100だけ使ってゲームをしている様子。
ところが、今まで、じいちゃんなんかにもらった小銭を財布に入れて持っている年長さんの娘が問題。
使ったら、なくなることはわかっているんだろうけど、使い方に解せないものがある。
とくにしたいゲームがあるわけでもないのに、お金を使いたいがために何か探してゲームをするのね。
それに、ほっておくとすぐに、「これ、買ってもいい?」と聞いてくる。
それが、つまらない消しゴムだったり、シールだったりと、実際に必要な物ではないものが多い。
お金が減っていっても全然気にしてないようだし、逆に、¥500払ってお釣りで¥100が4枚返ってきたら、「増えた!」と喜んでるからね〜〜(笑)
確かに、枚数は増えてるけど・・・
この間の地下鉄ラリーの時だって、自分のお金を持って行ってて、お昼ごはんを食べた後、私が冗談で「お金がなかったらどうしよう。。。」って言ったら、「私が払ってあげる」と言う始末。
財布の中には、こじゃりがジャラジャラなので、払えませんけどぉ〜!
でも、気持ちはうれしかったわ。
ただ、しょうもないものにお金を使うのだけは、勘弁してと思う母なのでした。
小学3年生の息子は、少し前から月に¥300のお小遣いをもらっている。
小遣い帳をつけることを条件に、自由に使ってもいい事ニしている。
彼が使うのは、たいていゲーム。
それも「ムシキング」。
まぁ、親と一緒に買い物に行くときなんかに、お小遣いと手持のカードを持参して、¥100だけ使ってゲームをしている様子。
ところが、今まで、じいちゃんなんかにもらった小銭を財布に入れて持っている年長さんの娘が問題。
使ったら、なくなることはわかっているんだろうけど、使い方に解せないものがある。
とくにしたいゲームがあるわけでもないのに、お金を使いたいがために何か探してゲームをするのね。
それに、ほっておくとすぐに、「これ、買ってもいい?」と聞いてくる。
それが、つまらない消しゴムだったり、シールだったりと、実際に必要な物ではないものが多い。
お金が減っていっても全然気にしてないようだし、逆に、¥500払ってお釣りで¥100が4枚返ってきたら、「増えた!」と喜んでるからね〜〜(笑)
確かに、枚数は増えてるけど・・・

この間の地下鉄ラリーの時だって、自分のお金を持って行ってて、お昼ごはんを食べた後、私が冗談で「お金がなかったらどうしよう。。。」って言ったら、「私が払ってあげる」と言う始末。
財布の中には、こじゃりがジャラジャラなので、払えませんけどぉ〜!
でも、気持ちはうれしかったわ。
ただ、しょうもないものにお金を使うのだけは、勘弁してと思う母なのでした。
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